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    センターで失敗した人のために(2)

    • 2012.01.20 Friday
    • 10:35
    まずは、学歴ロンダリングという件についてです。

    ロンダリングとはlaundering,つまり「洗濯する」ということなのです。つまり学歴ロンダリングは最終学歴を世間的評価が高い大学(大学院)の卒業資格を得ることでそれまでのマイナーな学歴を帳消しにすることを言います。

    わが国で一番よくやるのが大学院に行くことなのですが、現代の就職状況から文系で大学院に行くのは結構リスクはあるし、法科大学院のようにある程度の目的が無い場合には相当のネームバリューがないと進学のメリットはありません。

    その一方で、理系学生の場合には研究技能の習得ということもあって半数近い学生が大学院にいく学部・学科もあります。当然、文系と異なり細かい研究テーマを追いかけますので他大学の大学院への進学が頻繁に行われます。実際、東京大学でも理系の大学院では半数近くが他大学種新社で占められているというのが現状です。

    それに、競争率も3倍以上になることは稀で、大学側も合格者を絞ると補助金を減らされるものですから、経営的にも学生を拾ってきます。それに、国公立大学でも試験日が異なりますので複数受験も可能です。いわば隠れた穴場なのです。

    2番目にやるのが海外留学。ただ、これはカネで学位を売るような大学が海外にはありますから、誰でも知っているような大学とか、アメリカだと州立大学でなければ我が国におけるブランド力はゼロに等しいです。そのうえ外国語も話せないなんてバレたら逆効果。おカネがかかるのがいちばん厄介ですが、まだ騙せる要素はたくさんありますので、金持ちやオーナー会社のバカ息子やバカ娘にはよく使われる手です。

    専門の旅行会社みたいのがあって、外国語がまるで駄目でも留学させる手があるようというような話を聞いたことがあります。

    次は浪人を決めた場合ですが、ここから私大は行く気がないので全く受けませんなんて言う連中が多いのには驚きます。浪人するのは結構ですが、翌年合格するためにはある程度までの成功体験を今年作っておくことの重要性をわかっていないからです。

    たとえば10メートルも泳いだことがない人間が100メートル泳げますか?それと同じに、偏差値55の大学に合格したこともない奴が偏差値65の大学にいきなり合格できるわけないんです。受験勉強のマイルストーンがなくてどうやって目標までの距離を縮めるというのでしょうか。

    もっと簡単に言えば、今年の勉強でここまで合格したのだから、あとこのくらい積み上げればあそこまでは行く、といったことがわかるのです。アホみたいに問題集たくさんこなしても、こうしたことがわからないで受験勉強をするのは愚の骨頂です。

    それに、若いときは一つの成功体験でも自信につながるのです。スランプの時は過去の成功体験ほど自分の心の支えになるモノはありません。このことを絶対に忘れてほしくないですね。

    浪人するにしても、ひとつでも合格を手にしてから浪人してください。その合格証があなたの今後一年折れそうな心をなおす特効薬になるのですから。

    <読者のみなさんにすべての良きことがなだれのごとく起こりますように…>

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    センターで失敗した人のために(1)

    • 2012.01.19 Thursday
    • 11:12
    センター試験で失敗し、この段階で浪人を決め込み鬱々としている生徒から相談を受けました。

    彼はまじめで一生懸命勉強し、どうしても国立大学に入ることが夢だったわけです。彼曰く、私大に行っても「そんなところか」と言われるのが死ぬほど悔しい」と。

    何のために大学に行くのかという議論はわきに置いて、大学名というブランドは最終学歴として一生ついて廻るものですし、結婚式の披露宴などでもカミングアウトされて、相手の親戚中にも知られわたるわけです。

    「人間は学歴だけではない」という考えは今まで私は否定してきていますし、この国に生きている限りは逃れられない現実です。大企業に勤めてもリストラにあったり企業自体が潰れる可能性もあるんだからとしたり顔でコメントをするテレビのコメンテーターは、リストラに会うのはFラン大学出や高卒など代替可能労働しかしていない労働者であり、そういった企業が潰れるリスクは中小企業より低いという現実を語りません。

    それ以上に、彼ら自身が大学教授だったりして、勤務時間中にテレビに出ても身分が保証されるといった立場にあるのですから説得力はありません。そもそも、どんな不景気の時でも東京大学には垂涎の的になるような企業の求人票があるのですから。

    ですから、私はどうしても学歴ブランドを作りたいのならば浪人することを敢えて止めたりしません。しかし、同時に私は「失われる1年」の重みと翌年の合格ロードの下準備を考えます。

    それはひとつには「学歴ロンダリング」ということと、もう一つは「成功体験作り」ということです。これについて次回お話ししましょう。

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    センターリサーチをどのように利用するか(2)

    • 2012.01.17 Tuesday
    • 20:58
    今回は国公立大学に関してお話しします。

    ほとんどの相談が河合塾のバンザイシステムを見ながら、ボーダーの時にはどうしたらいいでしょうか、という質問です。以前は結構真剣に悩んでいましたが、自分の息子たちが大学受験の際に同じように悩んでいるのをみて、結局は願書を出す側の論理から考えてみてもいいかと思ったのです。

    センターリサーチの志望校判定の基礎には全国でやっているリサーチの際に記入された志望校データをもとに作ってあります。そこを書く人の心理を推し量るに、まず自分が本命としている大学を書き、それ以外は近隣都府県の通学可能大学、次には欄が余っているから冗談半分で旧帝大系を書くでしょう。つまり受験する可能性がある大学はせいぜい3つ(便宜上前期だけで考えます)

    そういう場合、大都市から離れた地方の国立大学やその地元の県立大学のように他府県からの受験者も少ないローカル色の強い大学では、あまり冷やかし半分の志望者が出てきませんから(中には日本でいちばん易しいというので琉球大を書くやつは結構いる)そのリサーチの結果がかなり信憑性があるといえます。

    となると、ボーダー層の心理はというと

    ]何佑論簑个靴燭ない→他に可能性があるところに志望変えする
    △匹Δ靴討發修梁膤悗帽圓たいから浪人覚悟で2次試験に突撃する

    という2つの選択をしてきます。実はこのあたりが面白いところでして、8年ぐらい前までは△圧倒的に多かったのですが、最近は,料択をする受験生が増えてきました。

    となると、どうなるかといいますと、ボーダー層(そのやや上の実力相応層まで)のかなりの部分が安全圏の大学に逃げていくといった事態を招きます。あまり人気が集まらない大学どうしでは相互にそんな受験生が交錯するので、最終的なボーダーはあまり変わりませんが、少しでも人気が出る学部(今年ですと医療系でしょうか)では、ふたを開けてみると易しかったはずの隣県の大学のほうが難しくなっていたなんてことはよくあります。

    また、大都市圏の大学以外の大学の成績グラフのトップ層はほかの上位の大学を第一志望としていることも多いので気にしなくてもいいのです。つまり結論を言えば、ボーダー層にいるからといって志望校を変える必要はないということです。

    また、2次試験が実技とか面接・小論文といった大学でセンター割合が700点という大学では、センターのボーダー以下の50点が2次試験の約100点分に相当します。ですから、センターで70点以上の差があれば2次試験での逆転は不可能と考えていいでしょう。こういった学部はほとんどセンターで決まりですので、他大学を探すか、2次試験の配点が高いところを探したほうがいいでしょう。

    2次試験に学科試験がある場合には逆転も可能ですので、ボーダー層にいれば挑戦することを止めることはしません。最後まであきらめずにやってください。

    また、後期試験も迷うところですが、ボーダーのところがあれば願書だけでも出しておくことをお勧めします。後期試験になると、私大の入学手続きをしてしまって受験しなくなる層もいますので、まれに一発があります。(あくまで稀ですが)このあたりもあきらめないといった気持ちが必要です。

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    センターリサーチをどのように利用するか(1)

    • 2012.01.16 Monday
    • 17:37
    今日はたぶん現役生は学校で、浪人生は予備校でセンターリサーチをしているのではないかと思います。18日の夕方から有名な「バンザイシステム」を見ながら国公立大学の2次試験願書の提出先を考えなければなりません。

    また、私大のセンター方式を出願した生徒はすでに「終わった」のもわかりますので気持ちの切り替えをして一般入試の本番に向かわなければなりません。国公立に関しては後日お話しすることとして、今日は私大志望者についてお話ししましょう。

    まだ願書の受付をしている私大も多いので、センター試験をひとつのマイルストーンとして、現在受験を考えている大学より一段高いもしくは低い大学への出願を考慮しなけれなければならないこともあります。あくまで英語教師として私の経験から言えることなのですが、センター試験の英語(筆記だけ)で150点以上取れている生徒で日東駒専まで落ちる生徒は皆無です。さらに言えば、ほかにとんでもない弱点が無ければ、MARCHレベルを複数受験しての全滅もあまり記憶にありません。

    それに対して、100点前後しか取れない生徒は、大東亜帝国まで受験しないとひどいことになります。(最近は日東駒専でも間違えて合格する者もいますが)こう言っては悪いですが、センター試験の英語で100点も取れないようでは大学教育を受ける資格に?がつきます。もっとも、大東亜帝国の国の工学部にセンター方式で出願した生徒で英語の得点が60点、数僑40点 物理40点で合格した生徒がいましたので、少しレベルを下げれば、ほぼボーダーフリー(つまり競争がない、定員割れ)に近いところは数多くありますから文字通りの「全滅」は最近ほとんどお目にかかることはないです。

    英語もそうですが、理社科の得点が悪い生徒は、必死に知識を詰め込んでおいてください。このレベルで得点を取れないと相当今後の苦戦が予想されます。

    センター試験の結果を2月以降を占う重要な道具として使い、うまく一般試験を乗り越えてほしいですね。


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    センター試験のアドバイス

    • 2012.01.11 Wednesday
    • 22:32
    さすがにこの時期になると開き直りも出てきますし、いろいろなアドバイスも出てくるのですが、あえて屋上屋を重ねることになるかもしれませんがいくつか簡単なアドバイスをさせていただきます。

    まず、試験前から…

     ̄儻譴箙餮譴里茲Δ覆なりの問題量がある科目に関しては、もう一度解く方法・順序などのイメージを寝ながらでもいいですから何度も繰り返してください。単純なようですが、センター試験の要素の一つは問題処理能力なのです。それを脳に焼き付けておくことです。
    ⊃学の計算問題、英語の文法問題、古文法の用法問題は最後まで少しずつでもやり続けてください。運動でいえばランニングみたいなものですから、怠ることは厳禁です。
    M科・社会などの暗記モノはヘンに問題集をやってできないと焦りますから、センター過去問の繰り返しをしておいてください。あまりマニアックなものは出ないですが、苦手な分野だけは復習しておきましょう。

    試験中は…
    _別楷屬竜戮濟間が異様に長い試験です。集中力が切れやすいのですが、休憩時間が長いということは逆に頭を休め、体力の回復をはかることができますから、少し外を歩いたり気分転換をするといいでしょう。現役生は学校単位で受験申し込みをするので、周りが知っている人間ばかりですから緊張感はあまりないものの、センターが重要でない者も受験しているので、それが却ってよくない影響を及ぼすことがあります。つきあい悪いと言われようが、自分のペースを試験場では守ってください。
    休み時間中の答え合わせは絶対にしないこと。センターリサーチは全部終了してからすればいいので、途中で心にさざ波を立てるようなことはしてはいけません。精神的自滅のもとです。
    試験中は10問解くごとに、解答番号とマークシートを照合してください。ズレたら最後のほうで気づいても手遅れです。

    試験後…
    2日間にわけて試験がある人は、翌日の勉強なんかしなくていいです。よく食べて風呂にはいって寝る。音楽を聴いてもいいし、漫画を読んでもいい。リラックスしてアタマを休めてください。どうしても勉強したいというのをとめるわけにはいきませんが、やるとしても基本問題を数題程度にしてください。

    ▲札鵐拭璽螢機璽舛歪名鏤安舁夙校分をやりますが、どうしても面倒であれば、河合と代ゼミだけでもいいです。数学の答案再現はよく解きなおして解答と照合する生徒がいますので、試験時に問題用紙に自分の答えを書いておくことを忘れないことです。

    だいたい以上のようなことです、リサーチ後にどのような対応をするかについてはまた稿を改めてお話しします。


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    センター試験まであと約1か月

    • 2011.12.10 Saturday
    • 08:30
    センター試験の追い込みといっていい時期なのですが、何度も言ってきましたが、この時期には学力より処理能力を高めるという作業をしたほうがいいでしょう。すでに自分が受験する科目の過去問は3年分ぐらいはひととおり解いたと思うのですが(それすらやっていない人はセンター試験でどうのこうのと言う資格なし!)時間配分のイメージは出来上がっているでしょうか。また、国公立を受験する諸君は苦手科目はどの科目でカバーしてトータルの得点を何割にするというイメージができているでしょうか。

    センター試験というものの趣旨をはっきりと考えたことがありますか?大学入試センターの発表するセンター試験の概要は次のとおりです。

    大学入試センター試験は、大学(短期大学を含む。以下同じ。)に入学を志願する者の高等学校段階における基礎的な学習の達成の程度を判定することを主たる目的とするものであり、国公私立の大学が、それぞれの判断と創意工夫に基づき適切に利用することにより、大学教育を受けるにふさわしい能力・適性等を多面的に判定することに資するために実施するものです。

    つまり、学力難易度は「高等学校段階における基礎的な学習の達成の程度を判定」するレベルなのです。だから毎年平均点が5割から6割前後に推移しているわけなのです。いいかえれば、普通に受験勉強していれば、平均点はとれるようになっているはずなのです。

    「はず」と現実は違うんだといわれるのはごもっともですが、過去問をやってみたときのことを振り返ってみてください。時間があればもっとできたとか、落ち着いて考えればこっちが正解だったなんて言いわけをしませんでしたか?つまり、そこに得点力を上げるヒントがあるってことです。

    解答のスピードをつけ、試験問題が答えを出させる仕組みを知りさえすれば、60分の試験問題を90分で解くのと同じ効果をもたらすことだってできるはずです。

    1か月あれば十分です。すべての科目とは言えませんけど、こうした対策が有効なのは確かです。もっとも、知識そのものが無くて解けないというのであれば(これは理社科が多いのですが)それはそれで、通常の追い込み手段を取らざるを得ません。受験する全教科に全く同じ処方箋は出せませんし、それを求めることは馬鹿げたことです。きちんと自分の弱点をしっかり見つめてください。

    話はそれますけど、私大志望でセンターはどうでもいいと思って受ける奴は、私大の本番でもうまくいきませんからね。このレベルの問題でそれなりの結果が出ないということは結局1か月後も先が見えているということなんです。ひとつの試験に真剣に取り組めないで受験で勝ち残ろうなんておこがましいと私は思うのです。


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    受験都市伝説

    • 2011.11.25 Friday
    • 09:21


    寒くなり、入試も近づいたので表記のような話を少ししましょうか。最近は少なくなってきたのですが、入試で英文和訳や和文英訳を出題する大学がある場合、どのような採点をするかという点に関しては、受験生の中でも諸説があるようです。

    その中で、よく言われるのが10点の問題だったら、2人の採点官が5点ずつ持って採点するとかいうように一つの答案を2人が見てくれるのではないかというものです。自分の答案は丁寧に見てほしいという受験生の潜在的願望なのか、大学側は真剣に答案を見てくれるはずだという性善説に傾いた意見なのかは知りませんが、まことしやかにささやかれています。私の受験生時代からあった話ですが、未だに生き残っている「都市伝説」です。果たして事実はどうなのでしょうか…。

    以前、GMARCHの中の某大学で英語教官をやっている先生に尋ねたところ、最初は詳細に取り決めを行うために、一つの答案を検討することがありますが、ほとんどはひとりで採点するそうです。英文和訳などは当然採点する側の日本語の感覚の問題もあり多少の誤差は出てきますが、そう大きな差異はないそうです。しかし、和文英訳になると話はがらりと違ってきまして、予備校の講師とかの経験のある先生ですと、受験生の心情もよくわかるので、ここはこの単語やこのイディオムは使わないだろうと思っていても、いくばくかの点数をあげたりするのですが、厳しい先生ですと「こんなことは言わない」とあっさり×をつけるそうです。

    また、私立大学は、数百枚から千枚近い答案を採点するわけですが、疲れてくると限界事例の答案では考えるのが面倒になって○をつける先生と×をつける先生がいるのは事実のようです。ちなみに、採点した答案は点数以外のチェックは入れません。

    こんなふうに採点されるのが現状のようです。ちなみに、答が記号とかひとつだけの問題は英語の教師でなくても採点できるので、事務員がやっていることも多いようですね。偉い先生は採点初日は出てきますけど、あとは若い先生に任せるといって翌日以降は出てこないこともあるそうです。日当が2万ほど出るので貧乏な助手や講師は必死にやっているようですが…。

    ここから知ってほしいことはただ一つ

    採点は採点する側の都合で行われる
    同じ答案でも得点が異なることもある

    ということです。これは古今東西を超えて入学試験というものに対する事実ですよ。そうでないというのであれば、どうして3万円以上もの受験料をとって採点結果を受験生に教えないのか、答案を返さないのかということです。半額のセンター試験でも得点を教えるのですよ。これが予備校の模試だったら暴動が起きますよね。

    とにかく、奇をてらうことなく、基本がしっかりしている答案を書くことが必要でしょう。イチかバチかというのであれば、受験番号を遅くさせて、甘い採点官に当たるのを願うっていう手もありますけど…。


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